会社概要
| 会社名 |
日本デコラックス株式会社 NIHON DECOLUXE CO.,LTD. |
|---|---|
| 代表者 | 代表取締役社長 木村重夫 |
| 資本金 | 25億1,538万円(平成23年3月31日現在) |
| 売上高 | 55億67百万円(平成23年3月期) |
| 決算期 | 3月31日 |
| 上場証券取引所 | 名古屋証券取引市場第二部 |
| 設 立 | 昭和33年8月4日 |
| 本 社 | 〒480-0103 愛知県丹羽郡扶桑町大字柏森字前屋敷10番地 |
| 電 話 | 0587-93-2411(代表) |
| FAX | 0587-91-1070 |
| 事業所 |
本社 本社工場 三重工場 札幌営業所 東京営業所 名古屋営業所 大阪営業所 福岡営業所 仙台サテライトオフィス |
| 従業員数 | 249名(平成23年3月31日現在) |
| ISO認証状況 |
ISO9001認証取得(1999年)
ISO14001認証取得(2002年)
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| 関連会社 |
PT.SUPREME DECOLUXE(インドネシア)
Jl. Daan Mogot Km. 16 Jakarta 11850
TEL +62-21-540-2066
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主な事業内容
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化粧板
ビジネスユニット
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1958年の創業から50年以上において、当社のメラミン化粧板は、「色柄が豊富で美しい」、「耐久性が高い」等が評価され、オフィス分野、商業施設分野での様々な用途(会議テーブル、デスク、家具、什器、トイレブース等の表面材)の化粧材として大きく成長してきました。
近年においては時代の要求である「環境」をテーマに、原材料に植物由来の成分を採用した化粧板「メラバイオ」など積極的に環境設計を取り入れた商品を展開しております。
今後も化粧板メーカーとして「美しい」のはもちろん「環境」にも配慮した商品を取り揃えていきます。
カラーコアメラミン化粧板「メラバイオ」、ノンスチレン化粧合板「ポリバイオ」 メラミン化粧板「フィレッツエエコ」、ポリエステル化粧合板「フィレンツポリ」、人工大理石「バイオマーブル」、 オフィス家具用メラミンポストフォーム化粧板、スチールデスクメラミン化粧板等、メラミンカウンター「パニートカウンター」 |
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住環境
ビジネスユニット
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住宅市場は、改修・リフォームによって建物を再利用する住宅ストックの時代に入りました。この時代背景のもと、当社の不燃メラミン化粧板「パニートスリム」は、不燃機能に加え、「意匠性が良い」、「耐久性が高い」、「リフォームにも適した施工」などが高く評価され、キッチン、浴室などの化粧壁材として急成長しています。
また近年では、病院や介護福祉施設向けに抗菌機能を付加した「パニート抗菌パネル」も上市しました。
これからも、人々が快適に暮らせる住環境作りを支える「健康に配慮した建材」を提供し続けます。
不燃メラミン化粧板「パニートスリム」 「パニートスリムハイグロス」 「パニート抗菌パネル」及び施工部材・装飾部材メラミンカウンター「パニートカウンター」 キッチン扉用メラミン化粧板等 |
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電子材料
ビジネスユニット
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エレクトロニクス化が社会から家庭、個人へと進んでいく中で、当社のプリント配線板穴明け加工用フェノール樹脂積層板「SPB」は「携帯端末」、「パソコン関連」、及び「車載関連」などの主要部品であるプリント配線板を生産する際に必要不可欠な素材のひとつです。 フェノール樹脂積層板「SPB」は、今後も「IT技術」の発展に貢献していきます。
プリント配線板穴明け加工用フェノール樹脂積層板「SPB」 |
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ケミカルアンカー
ビジネスユニット
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1969年に国内初の接着系アンカーとして「ケミカルアンカー」の製造・販売を開始し、以来、日本の道路、港湾、鉄道、橋梁、建物等の補修・補強に使用される建築資材として成長してきました。 近年では、地震大国である日本において建物の耐震性が問われる学校、病院等の公共施設をはじめ、様々な建物の耐震補強工事には欠かせない存在となっております。 これからも、「ケミカルアンカー」は日本の建物を支え続けていきます。
接着系あと施工アンカー 「ケミカルアンカー」 及び施工部材 |
